フィリップ・K・ディックの短編小説を題材にしたドラマ「エレクトリック・ドリームズ」。

こんちわ、山本です。


映画『ブレードランナー』、『トータル・リコール』の原作者として知られるアメリカのSF作家フィリップ・K・ディックの短編小説を題材にしたドラマ「エレクトリック・ドリームズ」がアマゾンプライムで配信されています。


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まだすべてに目を通したわけではありませんが、めちゃくちゃ面白い!

それぞれ一話完結なんで、小気味良い展開でグイグイと物語に引き込まれて、スパッと終わりつつ、あと味の悪い余韻が残る。


そもそもフィリップ・K・ディックの熱心な読者ではないからこそ、この世界観をいかに描写しているのか、原作が気になってきちゃいます。

気になる方は下記からどうぞ。


オリンパスの自動開閉レンズキャップ。

どうも、こんちわ、山本です。


年末から縁あってオリンパスのミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M10 Mark III」を使っているんですが、いかんせん面倒なのがレンズキャップの付け外し。

性能は申し分ないものの、思い立ったその瞬間に撮ろうとすると、付属のレンズキャップではいちいち取り外さないといけないので、若干わずらわしさが残るんですよね。

そこでゲッチューしたのが同じくオリンパスから出ている「自動開閉レンズキャップ シルバー」。


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電源を入れると開いて、切ると閉じる。まるでコンパクトカメラのようにスムーズな撮影を可能にしてくれます。しかも、レンズキャップを失くす心配がないってのもさり気なく嬉しい。

いまは届いたばかりなので、実際に取り付けて、開閉の動きを眺めているだけでも楽しいです(笑)


いやあ、新年早々いい買い物をしました。

パタゴニアの手ぬぐい。

こんにちわ、山本です。


基本的に手ぬぐい派です。ハンカチほど小さくないし、タオルのようにかさばらないので、なにかと使い勝手がいいんですよね。

したら、あらやだ、パタゴニアにもあるんですね。


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パタゴニア 白馬/アウトレット仕様のオリジナルデザインで、ふくしまオーガニックコットンプロジェクトから生まれた「潮目-SHIOME-」製というのも魅力的。

地球に優しく、復興にも繋がり、価格だってお手頃で、見た目もイケている。


おそらく販売は白馬の店舗だけなのかな。誰か買ってきてくれないかしら…。

気になる方は、下記リンクで確認してみてください。

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